小説「亡国の聖女の罪と罰」と碧千塚子

新刊発表 特殊慰安施設 翻訳 オペラ 海外出版記念コンサート

「聖女の罪と罰」を4つのオペラアリアが綴る不思議な物語を音楽劇にして、舞台化ライブ配信をしました。2021年はまさしくコロナの真っ最中で、賑やかな群舞やコーラスを入れることは出来ませんでした。その代わりに三人の実力者によるアリアはとても素晴らしかった。
しかし、ロシアがウクライナに侵攻してから物語のお悪夢は蘇り、ヒロイン歌姫美和は日本の敗戦当時の暗部に触れることにり心身ともに更なるダメージを受ける。

わらべ歌「通りゃんせ」の コーラス 変奏曲が やっと出来上りました。

27chizuko



交響楽 第九の 歓喜の歌をイメージした、わらべ歌「通りゃんせ」の コーラス 変奏曲が やっと出来上りました。。
「とうりゃんせ変奏曲・喜怒哀楽 」は 「聖女の 罪と罰 」のイメージソングとして 生まれた。
手書きの 楽譜の 清書を ある業者にお願いした。 楽譜を そのまま制作請負人に送ってしまえばいいのだが 、業者は 何がなんでも請負人と 指定の様式でメールでやり取りをしろということだ。



 楽譜をスキャンしたところ 容量が大きすぎるということで 、 圧縮して ZIPで送ったところ 今度は解凍に時間がかかるかかりすぎるということで、 写メで送れということになった。 やっと 手書きの楽譜が 清書された。
請負人も 忍耐強く 対応してくれたが やはり業者の システムにはなかなか慣れなかった。
もう何度も やめたいと思ったが せっかく 素晴らしい 変奏曲を作って頂いた ので 何としても 公表したいと思てがんばった。


電子楽譜の方は 出来上がり アマゾンにアップロードをしました。 コーラスグループの皆さん ぜひ歌ってください。ご感想をお聞かせいただければ嬉しいです。
楽譜の検索の仕方
アマゾン →本 →「通りゃんせ 変奏曲・ 喜怒哀楽」 900円
 (まだ表紙がアップロードされてません)

×

非ログインユーザーとして返信する