小説「亡国の聖女の罪と罰」と碧千塚子

新刊発表 特殊慰安施設 翻訳 オペラ 海外出版記念コンサート

「聖女の罪と罰」を4つのオペラアリアが綴る不思議な物語を音楽劇にして、舞台化ライブ配信をしました。2021年はまさしくコロナの真っ最中で、賑やかな群舞やコーラスを入れることは出来ませんでした。その代わりに三人の実力者によるアリアはとても素晴らしかった。
しかし、ロシアがウクライナに侵攻してから物語のお悪夢は蘇り、ヒロイン歌姫美和は日本の敗戦当時の暗部に触れることにり心身ともに更なるダメージを受ける。

映画制作者の皆さん、これまでにない壮大なドラマを作ってみませんか?

27chizuko


近年、大人も楽しめるスケールの大きな映画が減ってきていますね。映画制作者の皆さん、これまでにない壮大なドラマを作ってみませんか?「聖女の罪と罰」は舞台化されました。今度はぜひ映画化ですね。



胸キュンの作品も素敵ですが、怒涛のようなスピードと大規模なスケールでの映画制作はいかがでしょうか?


今年7月に発売された「亡国の聖女の罪と罰」は美しい景勝地、音楽、そして人間ドラマに溢れたワクワクドキドキの作品です。日本とイタリアを舞台にした作品は、海外でも注目されること間違いなしです。



この小説は碧小路家と欧州の百年間にわたる壮麗な大河ドラマで、戦火の中を行き来する愛の物語です。
舞台に立ったヒロイン美和に次々と降りかかる悪夢、第二次大戦が世界を巻き込み、世界の半分の国々を焦土と化して終結。
美しいオペラの旋律とヨーロッパ各地の景勝地など見どころ、聴きどころ満載です。


コロナ集結でようやく国際共同制作の映画創りが始動してます。
テレビ関係、映画関係、旅行会社、スポンサー様募集中。
ただしTBSさんの企画に応募中。最初の契約者様に権利譲渡。

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