小説「亡国の聖女の罪と罰」と碧千塚子

新刊発表 特殊慰安施設 翻訳 オペラ 海外出版記念コンサート

「聖女の罪と罰」を4つのオペラアリアが綴る不思議な物語を音楽劇にして、舞台化ライブ配信をしました。2021年はまさしくコロナの真っ最中で、賑やかな群舞やコーラスを入れることは出来ませんでした。その代わりに三人の実力者によるアリアはとても素晴らしかった。
しかし、ロシアがウクライナに侵攻してから物語のお悪夢は蘇り、ヒロイン歌姫美和は日本の敗戦当時の暗部に触れることにり心身ともに更なるダメージを受ける。

点滴を三回してTBS脚本募集に応募

27chizuko

TBSの脚本募集にAゲーム会社のCEOが当選させてやるから応募しなさいと今年の6月末に言ってきた。
生憎今年の酷暑の中で私は朦朧としていてA社の出した締め切りに間に合わなかったが、脚本を自著の『亡国の聖女の罪と罰』を原作にし、点滴を3回してTBSの締め切りに間に合せた。


出版社、ゲーム会社、国会議員様等から世に出しなさいと言われたが、今回の募集要項に一つだけ当てはまらない。これから活躍する方とある。若い方を探しているので落選は決まっているが、来年の2月までワクワク、ドキドキして結果を待ちたいと思ったが、どうやら心臓が持たないかもしれない。最新のロボット手術を受けようと思っていたが、酷暑を凌ぎ涼風と主にどうやら生き返ったみたい。しぶとい心臓。

宣伝です
原作『亡国の聖女の罪と罰』は自費出版なので部数が少ないので、もしもテレビのドラマになったら、お宝となるでしょう。脚本は来年の二月に発表。

×

非ログインユーザーとして返信する