小説「亡国の聖女の罪と罰」と碧千塚子

新刊発表 特殊慰安施設 翻訳 オペラ 海外出版記念コンサート

「聖女の罪と罰」を4つのオペラアリアが綴る不思議な物語を音楽劇にして、舞台化ライブ配信をしました。2021年はまさしくコロナの真っ最中で、賑やかな群舞やコーラスを入れることは出来ませんでした。その代わりに三人の実力者によるアリアはとても素晴らしかった。
しかし、ロシアがウクライナに侵攻してから物語のお悪夢は蘇り、ヒロイン歌姫美和は日本の敗戦当時の暗部に触れることにり心身ともに更なるダメージを受ける。

共同通信PRワイヤーにリリースされました。

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『聖女の罪と罰」を読んで下さった方々は、映画や大河ドラマになることを期待してくださっています。皆さん応援してください。


ストーリー紹介
この小説は碧小路家と欧州の百年にわたる壮麗な大河ドラマで、愛の物語です。
欧州の舞台に立ったヒロイン美和に次々と降りかかるオペラのストーリーをなぞるかのような悪夢。
第二次大戦が世界を巻き込み、世界の半分の国々を焦土と化して終結。
美しいオペラの旋律とヨーロッパ各地の景勝地など見どころ、聴きどころ満載です。


映画化に向けて監督・キャスティング・撮影・音楽をやってみませんか?
小説「聖女の罪と罰」バーチャルをプラットフォームで歌わせたり、演技させたりしてみませんか?イラストも大歓迎。

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